ランニング再開したけど

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「サロマ」(6月30日)後、走る気が起きず休ランが続いていましたが、先週末からランニングを再開しました。
と言っても距離はショートですが・・・・


7月20日 7km・6:24/km、86cm、173回/分
7月21日 5km・5:58/km、92cm、179回/分
7月24日 5km・5:45/km、93cm、182回/分

ランニングを再開して、

・期待していたほど左足首回りは良くなっていない
以前ほどの痛みは無いのですが、ショートでも走り終えた後は違和感があります。
三週間の休ランでしたが、まだまだ時間足らずですかね。

・覚悟していたほど脚力は落ちていない・・・気がする
「サロマ」前はK6.5がやっとでした。
でもランニング再開後は、左足着地時に力が入る・入れられるようになった気がします。
そのせいか、自然とペースアップしています。

距離を伸ばすとどうなるかですが、「サロマ」前の状態よりは格段にいいように思います。
少しずつ距離を伸ばして「北海道」を走るか判断したいと思います。



最後の英語やり直し、今年10・11冊目の多読、

・Looking for Rachel Wallace 51,488語、累計:4,813,756 <Kindle>
R.B.Parker の邦訳「レイチェル・ウォレスを探せ」の原書、私立探偵スペンサーシリーズの1冊。
スペンサーはある出版社の依頼で女性著作家のガードを引き受けた。
でのレイチェルとは反りが合わず解雇される。
数ヶ月後、出版社からレイチェルが誘拐されたおtの連絡を受け、レイチェルの行方を捜すことになる。
読みやすくて、5万語前後というところがいいですね。

・Manhattan is My Beat 75,400語、累計:4,889,156
Jeffery Deaver の Rune Trilogy の1作目。
Rune はレンタルビデオ店で働いている。
店の常連の老人が殺される。
殺害された老人は同じタイトルの映画(タイトルにもなっている Manhattan is My Beat)ビデオを繰り返し何度も借りている。
殺人と映画は関係あるのか?
Rune も命を狙われる、巻き込まれ型のミステリ。
Jeffery Deaver と言えば、Lincoln Rhyme シリーズですが、この作品は The Bone Collector
で大ブレークする前の作品です。
Classic Robert B. Parker: Looking for Rachel Wallace; Promised Land (The Spenser Series)
Classic Robert B. Parker: Looking for Rachel Wallace; Promised Land (The Spenser Series)
Manhattan Is My Beat (Rune thrillers Book 1) (English Edition)
Manhattan Is My Beat (Rune thrillers Book 1) (English Edition)

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