大事をとって
熱は平熱っぽいのですが、まだ節々が痛いこともあり本来であれば朝ランといきたかったのですが今朝は走らずです。
昨日の午前中は結構つらかった。そんな中で早朝の雪かきはやはり堪えますね。昨日帰宅しても雪かきの必要がないとほっとします。10日はまた荒れる可能性がありますが、今週平日は穏やかな日が続く予報で一息つけそうです。
一応、明日は朝ランの予定です。
1月9日に義父が倒れ入院、2月1日に泣くなったのですが、入院してからずっと日曜は奥さんの実家通いが続いています。
ほとんどの日曜に雪かき作業が入っています。
1/13
1/20 雪かき
1/27 雪かき
2/3 御通夜
2/4 告別式
2/10 雪かき
2/17 雪かき(2軒合わせて4時間)
2/24 雪かき(車庫の雪下ろしがメイン)
3/3 雪かき
ここ二ヶ月、毎週日曜の雪かきが恒例になっていました。
予定だと、本日が排雪日なので今週末に行ったときには雪山も小さくなっていることでしょう。
図書館で予約していた本が貸し出し可能になり未読本が溜まってきた。せっせと読まねば。
木村 秋則「百姓が地球を救う NATURAL FARMING AK METHOD」、
著者は青森県・弘前市で完全無農薬・無肥料でのリンゴ栽培に挑み成功させた方だ。
我が家ご贔屓の"菓子工房・あん"が発行している"あんNEWS"(紙、しかも手書き)で知った。
図書館に予約いたのが昨年の夏、半年かかりました・・・・
実は、私の両親は私が中学生のころまで札幌市南区でりんご農家でした。
住んでいた家の横には納屋があり、地下にはりんごを保管する室(むろ)がありました。
著者の取り組み、完全無農薬・無肥料でのリンゴ栽培成功までに10年かかっている。
著者はりんごだけでなく野菜・米も無農薬・無飼料で育てている。
今の農業には相容れられないやり方なので苦労したことは察せられます。
この類の本を読むと、如何に自分の考えが革新的で苦労したかが前面に出てくることが多く、天邪鬼の私は反発したく
なります。
この本も多少その傾向があります。
昨日の午前中は結構つらかった。そんな中で早朝の雪かきはやはり堪えますね。昨日帰宅しても雪かきの必要がないとほっとします。10日はまた荒れる可能性がありますが、今週平日は穏やかな日が続く予報で一息つけそうです。
一応、明日は朝ランの予定です。
1月9日に義父が倒れ入院、2月1日に泣くなったのですが、入院してからずっと日曜は奥さんの実家通いが続いています。
ほとんどの日曜に雪かき作業が入っています。
1/13
1/20 雪かき
1/27 雪かき
2/3 御通夜
2/4 告別式
2/10 雪かき
2/17 雪かき(2軒合わせて4時間)
2/24 雪かき(車庫の雪下ろしがメイン)
3/3 雪かき
ここ二ヶ月、毎週日曜の雪かきが恒例になっていました。
予定だと、本日が排雪日なので今週末に行ったときには雪山も小さくなっていることでしょう。
図書館で予約していた本が貸し出し可能になり未読本が溜まってきた。せっせと読まねば。
木村 秋則「百姓が地球を救う NATURAL FARMING AK METHOD」、
著者は青森県・弘前市で完全無農薬・無肥料でのリンゴ栽培に挑み成功させた方だ。
我が家ご贔屓の"菓子工房・あん"が発行している"あんNEWS"(紙、しかも手書き)で知った。
図書館に予約いたのが昨年の夏、半年かかりました・・・・
実は、私の両親は私が中学生のころまで札幌市南区でりんご農家でした。
住んでいた家の横には納屋があり、地下にはりんごを保管する室(むろ)がありました。
著者の取り組み、完全無農薬・無肥料でのリンゴ栽培成功までに10年かかっている。
著者はりんごだけでなく野菜・米も無農薬・無飼料で育てている。
今の農業には相容れられないやり方なので苦労したことは察せられます。
この類の本を読むと、如何に自分の考えが革新的で苦労したかが前面に出てくることが多く、天邪鬼の私は反発したく
なります。
この本も多少その傾向があります。

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