ラン再開
まず転倒の後遺症から。
尾てい骨は時間共に大分良くなりました。逆に違和感が増しているのは右肩です。
元々五十肩で不自由していましたがじわっとした鈍痛に苦しんでいます。困ったものです。
ここのところ高値が続いていた血圧はようやく昨日辺りから下がり目です。
ということで今朝は22日以来のランです。
最近はコンスタントに走っていることもあり、3日空くと随分久しぶりという感じだ。
ジョグで10km・59分25秒、ここ数日朝はとても寒かったが今朝は寒さはゆるんでいたようだ。
06:17、06:01、05:56、05:58、05:53、05:55、05:53、05:51、05:50、05:51
尾てい骨は歩いていてもまだ痛みを感じるので走るとなおさら。
痛みが消えるまでまだ時間がかかりそうだ。
路面は圧雪状態、マンホールのあるところは雪が無くそこだけ凹んでいる。
凹みから見ると2~3センチほどの圧雪だろうか。
一見滑りそうだが実際はほとんど滑らず、先日の転倒もあり慎重なランだったけれど一度も滑ることなく朝ランを終えた。
通勤路途中のお宅、雪かきがとても几帳面です。
立派なな直方体に仕上げています。こだわりがあるんだろうな。
写真は少し形が崩れていますが作りたてのときはこれでもかというぐらいの直方体です。
(OLYMPUS E-PL5 + M.ZUIKO DEGITAL 17mm F2.8)
今年最後の小説は 司馬 遼太郎「播磨灘物語」、文庫で4冊です。
来年の大河ドラマの主人公・黒田官兵衛を描いています。
再読ですが、先日読んだ 火坂 雅志「軍師の門」があまりに物足りなくて引っ張り出してきました。
「天地人」「軍師の門」と裏切られた感があるので今後 火坂 の作品を読むことはもうないでしょう。
タイトルはいいんだけど・・・・
「播磨灘物語」、12月23日から読み始め3巻目に入りました。
黒田家の出自から始まり、官兵衛の祖父の頃からを描いています。
今は 荒木村重 の謀反を諌めるために単身乗り込んだ 官兵衛 が牢に閉じ込められ、官兵衛 謀反と取った 織田信長 が人質の 松寿(後の 黒田長政)を殺すよう 秀吉に命じ、竹中半兵衛 が命令に背き 松寿 を匿うというあまりにも有名なエピソードの下りです。
再読だけど久しぶりの 司馬 遼太郎、やはり文章は抜群に上手い!
一文が短いんですね。そして短い文章に無駄がなく簡潔だ。
尾てい骨は時間共に大分良くなりました。逆に違和感が増しているのは右肩です。
元々五十肩で不自由していましたがじわっとした鈍痛に苦しんでいます。困ったものです。
ここのところ高値が続いていた血圧はようやく昨日辺りから下がり目です。
ということで今朝は22日以来のランです。
最近はコンスタントに走っていることもあり、3日空くと随分久しぶりという感じだ。
ジョグで10km・59分25秒、ここ数日朝はとても寒かったが今朝は寒さはゆるんでいたようだ。
06:17、06:01、05:56、05:58、05:53、05:55、05:53、05:51、05:50、05:51
尾てい骨は歩いていてもまだ痛みを感じるので走るとなおさら。
痛みが消えるまでまだ時間がかかりそうだ。
路面は圧雪状態、マンホールのあるところは雪が無くそこだけ凹んでいる。
凹みから見ると2~3センチほどの圧雪だろうか。
一見滑りそうだが実際はほとんど滑らず、先日の転倒もあり慎重なランだったけれど一度も滑ることなく朝ランを終えた。
通勤路途中のお宅、雪かきがとても几帳面です。
立派なな直方体に仕上げています。こだわりがあるんだろうな。
写真は少し形が崩れていますが作りたてのときはこれでもかというぐらいの直方体です。
(OLYMPUS E-PL5 + M.ZUIKO DEGITAL 17mm F2.8)
今年最後の小説は 司馬 遼太郎「播磨灘物語」、文庫で4冊です。
来年の大河ドラマの主人公・黒田官兵衛を描いています。
再読ですが、先日読んだ 火坂 雅志「軍師の門」があまりに物足りなくて引っ張り出してきました。
「天地人」「軍師の門」と裏切られた感があるので今後 火坂 の作品を読むことはもうないでしょう。
タイトルはいいんだけど・・・・
「播磨灘物語」、12月23日から読み始め3巻目に入りました。
黒田家の出自から始まり、官兵衛の祖父の頃からを描いています。
今は 荒木村重 の謀反を諌めるために単身乗り込んだ 官兵衛 が牢に閉じ込められ、官兵衛 謀反と取った 織田信長 が人質の 松寿(後の 黒田長政)を殺すよう 秀吉に命じ、竹中半兵衛 が命令に背き 松寿 を匿うというあまりにも有名なエピソードの下りです。
再読だけど久しぶりの 司馬 遼太郎、やはり文章は抜群に上手い!
一文が短いんですね。そして短い文章に無駄がなく簡潔だ。


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