喉に始まり
今の場所に住み始めて22年ほどになります。12軒で一つの班を構成しているので、持ち回りで自治会の班長が12年に1回回ってきます。
事情があり一年前倒しで今年の班長となりましたが、班長は今回で2回目になります。最初の班長の年、私は東京に単身赴任中でしたのですべて奥さんが対応してくれました。という訳で今年は自治会役員初体験です。
今日は自治会の用事で午後休暇、それほど時間はかからないと思うので走る時間を取れると思う。
が、風邪はなかなか治ってくれない。喉の違和感から始まったのだが、結局喉が最後まで残っている。先に風邪をひいた奥さんに言わせると「治るまで一週間はかかるよ」とのこと。
今朝は本当にゆっくりと汗を流してきました。昨日の札幌は26度まで気温が上がりました。
ようやく本来の気温かな、早朝はまだ気温が低めだけど今朝なんかは半袖のTシャツでOKかもしれない。
今朝はキロ7分30秒で8kmと決めての朝ラン、ほぼ設定どおりのランとなりました。
07:16、07:34、07:22、07:25、07:24、07:29、07:29、07:30
疲労抜きのジョグのつもりだったけど、何か足腰に疲れを感じます。
今日の午後ランは避けたほうがいいかな。
たまたま東京から出張で来た方がいましたが、予想に反して暑かったようです。最初の言葉が「いやあ暑いですねえ」でした。
二回続けて廉価万年筆の記事を書きましたが、今回は廉価版の部類かもしれないけど少し値の張る(と言っても3~5000円)の万年筆です。
このゾーンで私が持っているのは、
・CONKLIN
・SWAN
上が日常使用のPELICAN、真ん中がCONKLIN、下がSWAN。
CONKLINはアメリカのブランド、マーク・トゥエインが愛用していたとか。
SWANはよく判らない・・・・昔SWANというブランドはあったみたいだけど、オークションの説明にはいろいろと書かれてはいるものの肝心のどこのメーカーかには触れていない。送られてきた商品も出品業者が用意したと思われる箱に万年筆が1本入っているだけ、他には何も同封されていない。正体不明。
2本とも見た目が綺麗で観賞用に買ってみました。
でも、持った感じは使ってみたいなと思わせます。
SWANは実際にはもっと落ち着いたイメージです。
しばらく廉価万年筆にのめり込んでいましたが、冷静に考えるとやっぱりいい万年筆が欲しい。
という訳で、これからの狙い目は、PELICANは当然として、アウロラ、オマス、デルタといったイタリアのブランドかな。
ドイツ(モンブラン、ペリカン)の頑固さが好きなんですが、イタリアブランドの良さは、デザインとカラーリングでしょうか。
なかなか国産メーカ(パイロット、プラチナ、セーラー)に眼がいかない・・・・
事情があり一年前倒しで今年の班長となりましたが、班長は今回で2回目になります。最初の班長の年、私は東京に単身赴任中でしたのですべて奥さんが対応してくれました。という訳で今年は自治会役員初体験です。
今日は自治会の用事で午後休暇、それほど時間はかからないと思うので走る時間を取れると思う。
が、風邪はなかなか治ってくれない。喉の違和感から始まったのだが、結局喉が最後まで残っている。先に風邪をひいた奥さんに言わせると「治るまで一週間はかかるよ」とのこと。
今朝は本当にゆっくりと汗を流してきました。昨日の札幌は26度まで気温が上がりました。
ようやく本来の気温かな、早朝はまだ気温が低めだけど今朝なんかは半袖のTシャツでOKかもしれない。
今朝はキロ7分30秒で8kmと決めての朝ラン、ほぼ設定どおりのランとなりました。
07:16、07:34、07:22、07:25、07:24、07:29、07:29、07:30
疲労抜きのジョグのつもりだったけど、何か足腰に疲れを感じます。
今日の午後ランは避けたほうがいいかな。
たまたま東京から出張で来た方がいましたが、予想に反して暑かったようです。最初の言葉が「いやあ暑いですねえ」でした。
二回続けて廉価万年筆の記事を書きましたが、今回は廉価版の部類かもしれないけど少し値の張る(と言っても3~5000円)の万年筆です。
このゾーンで私が持っているのは、
・CONKLIN
・SWAN
上が日常使用のPELICAN、真ん中がCONKLIN、下がSWAN。
CONKLINはアメリカのブランド、マーク・トゥエインが愛用していたとか。
SWANはよく判らない・・・・昔SWANというブランドはあったみたいだけど、オークションの説明にはいろいろと書かれてはいるものの肝心のどこのメーカーかには触れていない。送られてきた商品も出品業者が用意したと思われる箱に万年筆が1本入っているだけ、他には何も同封されていない。正体不明。
2本とも見た目が綺麗で観賞用に買ってみました。
でも、持った感じは使ってみたいなと思わせます。
SWANは実際にはもっと落ち着いたイメージです。
しばらく廉価万年筆にのめり込んでいましたが、冷静に考えるとやっぱりいい万年筆が欲しい。
という訳で、これからの狙い目は、PELICANは当然として、アウロラ、オマス、デルタといったイタリアのブランドかな。
ドイツ(モンブラン、ペリカン)の頑固さが好きなんですが、イタリアブランドの良さは、デザインとカラーリングでしょうか。
なかなか国産メーカ(パイロット、プラチナ、セーラー)に眼がいかない・・・・
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