停滞期
ここ2回、入りのペースで失敗しているロング走。
今日は入りのペースで失敗しないよう注意しキロ5分10秒(1周・2分03~05秒)でいいので何とか40kmを走り切りたかった。
でも、あまりネガティブなことは書きたくないけど、体調はやや不良気味、ときどき眩暈もする。
さらに昨日はトラブル対応で帰宅が遅く、帰宅後も3時近くまでメール対応が続いた。
今朝は、とても走る気分ではなかった。次女が飛行機に乗り遅れる夢まで見てしまったし。
もう今日は休ランにしようかなと半分本気で考えた。でも、今週はミドル走も見送っているし、やっぱり走るかと重い腰を上げた。
今日の目標はイーブンペースで40kmを走り切ること。
だが、一橋大トラックに向かうジョグでもうすでに気持ちは滅入っている。
最初の2kmが10分12秒、今月に入りキロ5分で30km走を二度おこなっているが、今朝のペースはキロ5分のときよりはるかにきつく感じるし、呼吸が苦しい。
この時点で40kmは無理だなと思った。
10kmが51分02秒(キロ5分06秒)、この時点でもうすでに止め時を考えていた。
その後は粘りながらペースをキープし、20kmまでの10kmが51分02秒(キロ5分06秒)。
気持ちが何とかもったのはここまで、30kmまでと思ったがもうダメ、1周のペースも上がったり下がったりでボロボロ、65周・26kmで止めた。
26kmを2時間13分03秒、キロ5分07秒でした。
最初に1km、最後に3kmジョグを加えて計30km。
5周・2kmごとのラップ、
10:12、10:13、10:11、10:11、10:15、10:15、10:12、10:11、10:10、10:13、
10:22、10:13、10:25
立て直しが必要です、4月に向けての立て直しをするとしたら今しか無いように思います。
・10月 2日 22km、1時間57分57秒(5分22秒)
・10月 9日 26km、2時間20分26秒(5分24秒)
・10月16日 27km、2時間25分46秒(5分24秒)
・10月29日 24km、2時間12分50秒(5分32秒)
・11月 3日 30km、2時間37分20秒(5分15秒)
・11月13日 24km、2時間 9分10秒(5分23秒)
・11月20日 30km、2時間35分45秒(5分12秒)
・11月27日 30km、2時間35分22秒(5分11秒)
・12月 4日 34km、2時間58分34秒(5分15秒)
・12月11日 40km、3時間26分11秒(5分09秒)
・12月18日 35km、3時間00分24秒(5分09秒)
・12月23日 40km、3時間24分01秒(5分06秒)
・12月25日 32km、2時間44分10秒(5分08秒)
・ 1月 8日 30km、2時間28分59秒(4分58秒)
・ 1月15日 15km、1時間14分34秒(4分58秒) <腰の違和感で中断>
・ 1月22日 30km、2時間28分48秒(4分58秒)
・ 1月29日 26km、2時間13分03秒(5分07秒)
ペースと強度
メルマガからの引用ですが・・
~~~~~~~
ペースというのは、心拍数や体感と並び、トレーニング強度を示す指標の1つに過ぎない。
LSDでもロング走でも、その効果を得るために、適切な強度をコントロールして取り組む必要があり、ペース設定は、そのための簡便な方法として多く用いられる。
つまりは、コントロールすべきなのは強度であって、厳密にはペースではない。
諸々の条件が同じであれば、強度=ペースとなりますが、条件が違えば、同じペースが同じ強度であるとは限らない。
~~~~~~~
上記はアップダウンのコースでのLSD・ロング走の効果に対する質問の回答からの引用です。
強度のコントロールってできていませんねえ。
ペースは維持しようと頑張りますが、同じコース・同じペースで走っていても体調等によって感じる
強度は異なります。同じ体感強度となるように強度をコントロールするとペースが変わってきますね。
なかなかの難題だ。
今日は入りのペースで失敗しないよう注意しキロ5分10秒(1周・2分03~05秒)でいいので何とか40kmを走り切りたかった。
でも、あまりネガティブなことは書きたくないけど、体調はやや不良気味、ときどき眩暈もする。
さらに昨日はトラブル対応で帰宅が遅く、帰宅後も3時近くまでメール対応が続いた。
今朝は、とても走る気分ではなかった。次女が飛行機に乗り遅れる夢まで見てしまったし。
もう今日は休ランにしようかなと半分本気で考えた。でも、今週はミドル走も見送っているし、やっぱり走るかと重い腰を上げた。
今日の目標はイーブンペースで40kmを走り切ること。
だが、一橋大トラックに向かうジョグでもうすでに気持ちは滅入っている。
最初の2kmが10分12秒、今月に入りキロ5分で30km走を二度おこなっているが、今朝のペースはキロ5分のときよりはるかにきつく感じるし、呼吸が苦しい。
この時点で40kmは無理だなと思った。
10kmが51分02秒(キロ5分06秒)、この時点でもうすでに止め時を考えていた。
その後は粘りながらペースをキープし、20kmまでの10kmが51分02秒(キロ5分06秒)。
気持ちが何とかもったのはここまで、30kmまでと思ったがもうダメ、1周のペースも上がったり下がったりでボロボロ、65周・26kmで止めた。
26kmを2時間13分03秒、キロ5分07秒でした。
最初に1km、最後に3kmジョグを加えて計30km。
5周・2kmごとのラップ、
10:12、10:13、10:11、10:11、10:15、10:15、10:12、10:11、10:10、10:13、
10:22、10:13、10:25
立て直しが必要です、4月に向けての立て直しをするとしたら今しか無いように思います。
・10月 2日 22km、1時間57分57秒(5分22秒)
・10月 9日 26km、2時間20分26秒(5分24秒)
・10月16日 27km、2時間25分46秒(5分24秒)
・10月29日 24km、2時間12分50秒(5分32秒)
・11月 3日 30km、2時間37分20秒(5分15秒)
・11月13日 24km、2時間 9分10秒(5分23秒)
・11月20日 30km、2時間35分45秒(5分12秒)
・11月27日 30km、2時間35分22秒(5分11秒)
・12月 4日 34km、2時間58分34秒(5分15秒)
・12月11日 40km、3時間26分11秒(5分09秒)
・12月18日 35km、3時間00分24秒(5分09秒)
・12月23日 40km、3時間24分01秒(5分06秒)
・12月25日 32km、2時間44分10秒(5分08秒)
・ 1月 8日 30km、2時間28分59秒(4分58秒)
・ 1月15日 15km、1時間14分34秒(4分58秒) <腰の違和感で中断>
・ 1月22日 30km、2時間28分48秒(4分58秒)
・ 1月29日 26km、2時間13分03秒(5分07秒)
ペースと強度
メルマガからの引用ですが・・
~~~~~~~
ペースというのは、心拍数や体感と並び、トレーニング強度を示す指標の1つに過ぎない。
LSDでもロング走でも、その効果を得るために、適切な強度をコントロールして取り組む必要があり、ペース設定は、そのための簡便な方法として多く用いられる。
つまりは、コントロールすべきなのは強度であって、厳密にはペースではない。
諸々の条件が同じであれば、強度=ペースとなりますが、条件が違えば、同じペースが同じ強度であるとは限らない。
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上記はアップダウンのコースでのLSD・ロング走の効果に対する質問の回答からの引用です。
強度のコントロールってできていませんねえ。
ペースは維持しようと頑張りますが、同じコース・同じペースで走っていても体調等によって感じる
強度は異なります。同じ体感強度となるように強度をコントロールするとペースが変わってきますね。
なかなかの難題だ。
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