久しぶりの帰宅ランならず
11月は週末ランナーと化しています。昨日は久しぶりの帰宅ランのつもりでしたが、体調はどうもダメ。昨日から薬の服用を止めていましたが熱っぽい。ということでおとなしくしていることにしました。
こんなに長期戦になるとは思わなんだ。でももう一歩というところです。
最近、小説が多くて業界関係の本から離れていたので気になっていた本を読み始めています。走っていないので読書に時間を割けるということもあるのですが。
ケイニー・リーアンダー「スティーブ・ジョブズの流儀」
アップル創立者の一人、スティーブ・ジョブズを描いています。本当は先週の神戸出張の新幹線の中で読もうと思っていたが、先読みの小説に時間がかかり(というか新幹線の中では半分寝ていた)ようやく読み始めたところ。
ニコラス・G・カー「クラウド化する世界」
クラウドコンピューティングに関するビジネス書、気楽に読み流すにはちょっと難しい。読み終えるには時間がかかりそうだ。
もう一冊、
酒井邦秀「さよなら英文法!多読が育てる英語力」
最初の、
・Heは「彼」ではなく、Sheは「彼女」ではない
・「彼・彼女」なしで訳すには
・「冠詞」:もう一度、「この人だれだったっけ」
だけでも読む価値があると思います。
今の英語教育には受け入れられないのかもしれませんが、とてもすっきりします。
こんなに長期戦になるとは思わなんだ。でももう一歩というところです。
最近、小説が多くて業界関係の本から離れていたので気になっていた本を読み始めています。走っていないので読書に時間を割けるということもあるのですが。
ケイニー・リーアンダー「スティーブ・ジョブズの流儀」
アップル創立者の一人、スティーブ・ジョブズを描いています。本当は先週の神戸出張の新幹線の中で読もうと思っていたが、先読みの小説に時間がかかり(というか新幹線の中では半分寝ていた)ようやく読み始めたところ。
ニコラス・G・カー「クラウド化する世界」
クラウドコンピューティングに関するビジネス書、気楽に読み流すにはちょっと難しい。読み終えるには時間がかかりそうだ。
もう一冊、
酒井邦秀「さよなら英文法!多読が育てる英語力」
最初の、
・Heは「彼」ではなく、Sheは「彼女」ではない
・「彼・彼女」なしで訳すには
・「冠詞」:もう一度、「この人だれだったっけ」
だけでも読む価値があると思います。
今の英語教育には受け入れられないのかもしれませんが、とてもすっきりします。



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