ロペットのウルトラチャレンジ

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<<   作成日時 : 2016/12/04 12:30   >>

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今日は午後からJ2・J3入れ替え戦(CSで無料放送)、J1昇格決定戦(BS1)を観たいので朝のうちにランを済ませた。
今日はK6.5ペースで120分ジョグの設定。
結果は19km・1:59:56、6:18/kmでした。

06:41、06:30、06:24、06:17、06:12、06:12、06:27、06:12、06:12、06:22、
06:14、06:10、06:13、06:25、06:12、06:18、06:10、06:17、06:19

中盤は6:20/kmぐらいの体感だったのでまずますのジョグだったでしょうか。

脚は重めでしたが、最近の傾向として脚が回っているせいか大腿部前側にダメージを感じない。
後半になっても脚はよく動いてくれている。


ランニングのとレーニングはeA式を信奉しています。
eA式を展開しているNPO法人・あっとランナー(@runner)のメルマガ(週一)を購読していますが「トレーニングのヒント」というコラムで「市民ランナー寿命3〜5年説」というのが書かれています。

バックナンバーはこちらから読むことができます。

ここでの寿命というのは、トレーニングの成果としてレースのタイムが伸び、それを喜びとしてランニングライフを楽しんでいる期間を指しています。

大体、走り始めてから3〜5年くらいでピークに、その後は、ピークダウン後の別の次元のランニングライフに移るか、走るのをやめてしまう人も少なくない。

ランニングを始めた年代にもよるので加齢という側面もあるようです。

市民ランナーの傾向として、 

1.いきなり最初からフルマラソンを目指す。
2.レース数が多く、間隔も短い。
3.何よりも、トレーニングが無計画。
4.身体のケアが不十分。


私の場合はどうかというと、以下は年間走行距離と参加大会数です。

      走行距離(km) 大会参加数  
2001年 2079     5
2002年 1573     4   
2003年 1563     3   
2004年 1873     2
2005年 3536    11
2006年 3809    24
2007年 4025    20
2008年 3847    20
2009年 2936    13
2010年 3358     8
2011年 2826     6
2012年 1920     8 
2013年 2265     4
2014年 2222     4
2015年 1761     3

目標を持って走り始めたのは2005年7月から、ベストタイムは2008年前後ですので「市民ランナー寿命3〜5年説」は的を得ていますね。

駅伝や5km、10kmを含んでいますが大会参加数も多いです。2006年と2007年は大会だけで1000km超えです。まあこの時は東京に単身赴任中で一年中大会がありましたけどね。

私は中学時代からずっとサッカーをやっていて、サッカーの持久力確保のために走っていたのでおそらく傾向の1は該当しないでしょう。

2、3は該当しますね。

4も該当します。今は4のツケを払うために整体に通っているということでしょう。

ピークの再来は難しくてもある程度の再生は可能、その対策は・・・来週のメルマガで触れるようです。
さて復活の道が見えてくるか、来週のメルマガが楽しみです。

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